アダルトアフィリエイト稼ぐ実践方法

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レビュー記事に悪い話を盛りだくさん入れる!興味深々

動画のレビュー記事やアダルトサイトの評価を説明する場合、ユーザーさんに購入してもらいたいからできるだけ詳しい説明で、「これは良いサイトですよ!」とアピールしたいところしょう。サイトの良い点をアピールしてユーザーさんを安心させることは重要な事ですが、それと同じくらい重要なポイントがあります。

デメリットもしっかり伝える事です。特に比較検証サイトなどはデメリット的な説明を重点的に説明してあげる方がユーザーさんにとってキャッチが効きます。

初心者の方で間違えやすいのが、「メリットを強調し過ぎている点」です。この考えが正しいかどうかはわかりませんが、レビューする側の考えとして、「悪い点を強調し過ぎると購入してもらえないかもしれない・・・」こういった考えで記事を書かれている方も多いと思います。

レビューする側が、これはデメリットを強調し過ぎかもしれないと思うくらいがちょうど良いのではないかと思います。どうしてかというと、アダルトサイトへ入会してお金を払うのは楽天やアマゾンで買い物をするのとは違い、悪い予感だらけでユーザーさんは不安な気持ちとエロエロ欲望で一杯になります。

実際に入会して楽しんでもらえたらそのような不安など簡単に払拭してもらえますが、初めて入会するのにいくらレビューサイトで良い評価をしても頭の中には入りません。

人は良い話ばかりしても、「そんな上手い話は無いでしょ」と納得せず、不安な話をすれば、「そうなんだ、じゃあこの場合は・・・」なんて次の話を聞きたがります。悪い話の方が有益な情報としてユーザー自ら聞きたがります。納得してもらわないと成約してもらえませんからね。

時には買わせないくらいの記事も必要で、そんな話は後々クサビのような効果が表れてきます。簡単にいうと、ユーザーさんは悪い話を聞きたがっているのですよ。「悪い話=有益な情報」悪い話をした後に、「でも、僕はこう感じて入会したけど期待以上のクォリティーに納得しました」なんて話の方が説得感もあり、リアルだと思いませんか?

アマゾンや価格コムのサイトへ行った時、良い評価より悪い評価の方を力を入れて見るでしょう?同じことなんですよ。

良い悪いはバランスですから悪い話オンリーでも困りますのでご注意を^^
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